6:最強少女のオナニー実演

こしっ...こしっ...

倉庫でシコる一人のハダカ。

ギャラリー達は、大賑わい。

サヤカのハダカや匂いをサカナに、

「ボク、マグロ♪」

男子は宅配のお寿司とか、

「ボクはサッパリ梅干で♪」

ホッカホッカのオニギリ食べつつ、コーラをシュワシュワ飲んでいる。

 

「で?そろそろ登校の時間だが...サヤカくん。チンチン立って来たかね?」

ガニマタでシコり始めてから、なんと1時間が過ぎている。

「ひぃ...ごめんなひゃいっ!!」

サヤカは震えが止まらない手で、チンチン上下にひたすらシコシコ。

「マッドエンジェル宮本サヤカっ...今日はナゼかっ...オチンチンっ...」

「いつもはカンタンっ...すぐなのにっ...」

「今日だけボッキっ...まだなんでずぅっ...」

「キャハ♪」

サヤカのボッキ発言に、笑いが止まらないギャラリー達。

「ふむ。やはり、人前では立ちにくいか?」

「ひぃぃぃ...」

「それでは。少々手伝おう。ホレ。そこのキミ。」

言って指さすのはサヤカの子分。

「総長がビビってインポなので、ちょっとフェラチオしてあげなさい。」

「そっ...!」

子分の男子は言葉もないが、

「ひっ...!ひぃぃぃ!!!」

サヤカは必死の真っ赤な顔で、ミジメな腰振りを急加速。

「ごっ...ごめんなざい゛っ!今っ!今立てますぅっ!!」

「ん?」

「今すぐっ!なんとか立てますのでぇっ!!」

「おフェラはカンニンしてくだひゃいぃっ!!」

「あれ?フェラなんて言葉、知ってんだ?」

「はひっ!」

「孤高の五中の鬼姫さまが、ドコでそんな言葉覚えたの?」

「はひっ!パソコンですぅぅ!!」

「へぇ。そんなの探して見てるんだ?」

「ごっ...ごめんなひゃいっ!」

「まぁ、いくら体がコドモとは言え、サヤカくんも一応は中学生。」

「性への興味は、やむないか?」

「ごっ...ごめんなひゃいぃぃ...」

「けど。ナゼにそんなスケベなオマエが、フェラチオされるのイヤがるわけ?」

「こっ...怖いでずぅぅ!!」

「ん??」

「サヤっ...男の人っ...怖いんでずぅ!」

「ほう?」

「サヤっ...偉そうにしてたけどっ...」

「うん?」

「ホントはキッスも、したコトないしっ!」

「チン毛っ!生えたのも先月でっ...お赤飯もホントはマダなんですぅぅ!!」

「キミ。」

愚連隊のリーダーは、サヤカの告白をあっさり無視して、

「ほれ。キミだよ。」

サヤカの子分をロープで引っ立て、

「ちなみにキミ。総長のチンチン。ナメるのイヤ?」

「ふっ...ふざけるなっ!!」

「いや。ナメるのイヤか、聞いてんだけど?」

「当たり前!」

「ほう?どうしてだね?キミらは総長のコト、好きなんでしょ?」

「バカ!そもそも身分っ!違うからっ!!」

「けど。キミはケッコー、オトナだろ?」

「かっ...関係ないっ!!ボクは姉御の子分だぞっ!」

「けど。その歳なら...女子の性器をナメたコトぐらいあるんじゃない?」

「そっ...」

「ちゃんと正直に言わないと。キミの姉御を泣かせるよ?」

「ばか!やっ...やめろっ!」

「で?女子をフェラチオ。したことある?」

「いや...そっ...それは...」

「うん?」

「フェラチオとゆうか...クンニだったら...普通にカノジョにしてるけどっ...」

「ひぃぃ!!」

鳴くサヤカ。

子分のオトナの面を知り、コドモの自分がショックの様子。

「なるほどね。」

愚連隊のリーダは、サヤカの子分の肩を叩いて。

「それじゃあ、目の前のこの性器も。ほら。」

「カノジョ同様にペロペロして。気持ち良くボッキさせてやりなさい。」

「姉御さん、シコるのツラそうだろ?」

「けどっ...」

「けどなんだね?」

「いや...」

「やはりコドモの性器など、さすがにナメる気しないかな?」

「ちがうっ!姉御はコドモなんかじゃないっ!」

「いや。コドモでしょ?チン毛も生えて来たばかりらしいし。ボクならキモくてナメるのムリ。」

「あっ...姉御のハダカっ...バカにするなっ!」

「なら。ナメて上げればイイじゃない?」

「でっ...出来るワケない!」

「なぜ?汚いから?」

「バカ!!姉御は五中の鬼姫さまだぞっ!!汚い部分なんかあるワケないっ!」

「え?それって本気で言ってるの?」

「あっ...あたりまえっ!!」

「と。カワイイ子分が言ってるけど。ハダカのオマエはどう思う?」

「ひぃぃぃ...今っ...今っ...!」

サヤカは、それでも、ひたすらシコシコ。

「今っ!ボッキさせますからぁぁ...」

「あぁ...」

「あ...姉御ぉ...」

未だ忠誠の子分の前で、

「あっ!あれっ??」

サヤカは突如、歪んだ笑顔。

自分を見つめる子分の顔を、焦点のズレた目玉に写し、

「あれっ??来たっ??」

「チンチンっ!いきなりっ!シコってきたっ??」

ミジメすぎる体の変化を、真剣そのもので、泣いて告白。

中腰のガニマタで、腰を振りつつ、

「あひゃっ!芯がっ!」

「サヤカのチンチンのクビレの部分!!」

「芯が硬くなって来たぁっ!」

悲鳴のひっくり返った声で、必死に報告してみせるのだった。

 

「きゃは!きゃは!!」

ギャラリー達は飲み食いしながら、みんなでサヤカのボッキに拍手。

「最強少女がフニャチンじゃ、サマにならないトコだったよなっ♪」

言って笑って喜んでる。

愚連隊のリーダは、そんな様子を眺めつつ。

ぽん

シコる少女の肩に手を置き、

「それではチンチン。ムケそうかね?」

「ひぃっ!!もう少し!!でも!しっ...芯がっ!」

「うん?」

「サヤカの一番急所の芯っ!!だんだん固くなってまずっ!」

「ほう?それじゃ、あと何分ぐらい、ボク達、待てばイイのかね?」

「いえっ!!もう立ちますっ!」

「いや。あと何分?具体的な時間を言いなさい。」

「あっ...」

「ボク達もスケジュールがあるからね?」

「はひ!!じゃぁっ...10分??」

「ふむ。10分ね...では...」

「5分かもっ!!」

「ん?」

「サヤカっ!おフェラされなくてもっ...ちゃんと一人で立てますからぁぁ!!」

「ふむ。ちなみに普段のサヤカくんは、どんなカッコでオナニーしてる?」

「はひっ!今と同じですっ!」

つまり、ハダカのガニマタポーズ。

「サヤカっ!普段のシコシコもっ!」

「洋服脱いでっ、ハダカになってっ!」

「ほとんど同じ格好でずぅっ!」

通常ゼッタイ言えない秘密を、アッサリ答えるスッパダカ。

 

「ふむ。ほとんどね...」

愚連隊のリーダーは、サヤカのカラダをマジマジ見つつ。

「ところで、シコるのは自分の部屋?」

「いえっ!サヤカっ!いっつも!お風呂場ですぅっ!!」

「じゃあ、いつものお風呂場に居ると思って。」

「イメージしてシコシコしてみたら?」

「あっ...はっ...はひっ!」

サヤカはスナオに返事をしたあと。

「あっ...!そうだっ!!」

唐突にガニマタを深くして...

「あのっ!いつもはシャワーとか邪魔なのでっ!」

サヤカは体をナナメにすると、

「あ...あおっ...!」

片手を膝でツッパラせながら、

「こっ...こんな、格好でずぅぅ...!」

一方の足に体重をかけた、歪んだ非対称のミジメなガニマタ。

ゆえにチンチンもナナメにシコシコ。

「腰のスジが、ツラいのですけどっ...!」

どうやらコレが、普段のオナニー。

「おっ...おぉぅ...??」

五中の鬼姫が隠れてやってる、実際のマンズリ・ポジションらしい。

 

「あ...姉御ぉ...」

あまりにブザマなカッコのサヤカに、子分達はたまらず目をそむける。

が。

「あっ!!やべっ!!」

「急に来たっ!」

普段通りが良かったのか、

「やべっ!効くっ!!」

サヤカは下品な地を丸出しに、

「急に気持ち良くなってきたぁっ!!」

ひ弱な体幹をズラしたまま、歯茎の笑顔で男子に報告。

「ほう?どれどれ?」

愚連隊は腰を落として、マジマジと股間を覗き込む。

「ふむ。」

ソコにはタレ下がっていたハズの...

サヤカのミジメなチンチンの皮が、しっかり上を向いていた。

長さは、およそ三センチ。

まるで子供のチンチンのように、ワレメの間でふくらんでる。

「ふむ。さすがは男勝りのサヤカくんだ。」

愚連隊は顔を上げ、

「みなさん。インポの回復に、拍手を送って上げましょう。」

言われたギャラリーは、笑顔で拍手。

「きゃは♪きゃは♪」

楽しそうにバカにしながら、サヤカのボッキをお祝いした。

 

「では。今から最後にチンチンむいて、全部おわりにしちゃうかね?」

「はひっぃぃ!ムイて終わりにしたいですぅっ!!」

サヤカは泣き顔を笑顔でゆがませ、

「みっ...みなさまっ!!」

ガニマタを大きく開いたポーズで、

「マッドエンジェル宮本サヤカ!!」

「これから反省の気持ちを込めてっ!!」

「ツケネを空気に晒しますぅぅっ!!」

叫んで360度。

よほど家に帰れるコトが、嬉しくてたまらなかったのだろう。

チンチンのボッキが、おさまらないよう、セッセとツケネをシゴいたまま、

「ひっ!」

「あっ...ありがとうございまずぅぅ!」

しゃくれた笑顔で、ハダカをペコペコ。

「サヤカのナマイキ、許してくれてっ...!」

「あっ...ありがとうございまずぅぅ!!」

感謝のサヤカは、顔がグチャグチャ。

歯茎をムキ出し、ヨダレをたらし。

クチの回りをガベガベにして、

「五中の鬼姫!宮本サヤカ!!」

「それではっ!!チンチン!!」

「むっ!!ムキますぅっ!!」

つまむ指にチカラを込めると、

「ツケネっ!!!」

「ムキ出しっ!!」

「ごめんなひゃいぃぃっ!!」

叫んでルーズソックスを脱ぐように。

ずりっ

一気にクビレの部分まで、急所の皮をムキ下ろした。

 

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