第4話 裸踊り

「ほら!!踊れよ!!」

「おら、2人でちゃんとフリを合わせろ!」

丸裸のままクネクネと踊り出す2人。

「学園の支配者らしくキビキビ踊れよ!!」

「は、はい!!」

「鈴木も返事!!」

「は、はい...」

「2人とも踊りながら、黒板のセリフを読め!!」

「はい!!」

マキは、泣きながら読み始める

「元学園の支配者のマキは、ポフィー様に破れて、タダのヤセガキになりました!!」

「マキの丸裸踊りをみてください!!マキのマンコ丸出し音頭を見てください!!」

マキはこびへつらいながら、一気に読み上げた。

「おら!!鈴木も読め!!」

「す、鈴木は...ううぅぅ...は、裸踊りを...」

「ちゃんと読め!!!」

「よ、読めません...」

「学園の支配者だったマキもちゃんと読んだんだぞ!!」

「む、無理です...」

「イジメ倒されたいのか?あ?」

「こ、こんな物を読むくらいなら、そのほうがマシです!!」

「なにぃ!!連隊責任だ!マキ!!オマエに焼き入れてやる!!」

「ひぃ!!!いや!!いやですぅ!!カンニンしてくださいいい!!」

「鈴木!オマエもだ!」

「か、勝手にしてください...」

「いや!!いやですぅ!!す、鈴木さん!!お願い!!ちゃんと裸踊りしてくださいぃ!!!」

「マ、マキさん...あなたにはプライドがないのですか!」

「ひぃぃぃ!!も、もう無いですぅ!!イジメられるのいやですぅ!!!」

「ぎゃはははははは!!!マキ!そんなにヤキがいやなら、鈴木の分までコマネチ踊りをして見せろ!」

「は、はい!!やります!!!」

マキはガニマタで、オマンコを突き出しコマネチを連呼する

「コマねち!!コマネチ!!」

「ぎゃははははは!!!」

「お願いですぅ!!ヤキ入れだけはカンニンしてくださいぃ!!!」

「じゃあ、なんか芸をしてみろ、おもしろかったら、許してやる。」

「....そ、それじゃ、真空切りで、そこの柱を切ってみせます!!」

「ばか!そんな物騒なことすんな!!」

「マンコつかった芸をしろ!いいな?」

「は、はい!!それでは、クリトリスを剥きます!!」

「ばか!オマエの小便臭いクリなんかもう飽きたよ!!」

「そ、それでは、お尻の穴のシワを数えます!!」

「それも前にやったろ!!」

「うっううぅぅぅぅぅ...」

「早くしろ!!ヤキ入れるぞ!!」

「そ、それでは、みなさまのオチンポをオシャブリいたします!!!」

「やだよ!!オマエのへたくそなフェラなんてたくさんだ!!」

「ひぃぃぃ!!それでは、オシッコとばしますぅ!!!」

「ばか!!小便なら便所行ってやってこい!!」

「ひぃぃぃ!!マキは他に芸がありませぇぇん!!ひぃ〜〜ん!!」

 

 

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