第13話 恥ずかしいチンチン

安達ヶ原の生徒会長が捕まっているとゆうウワサを聞いて、さらにたちの悪い連中が集まってきた。
律子は素っ裸のまま力任せに首を掴まれ引き起こされた。
「うくぅ....」
「ふふふ。アタシのチョークスリーパーの味はどう?生徒会長さん♪」
「く、くるひぃ....」
「ぎゃははは!!くるひぃ〜、だってよ!」
「ははは!鼻水垂らしてるよこいつ!」
「いつもの澄ましたツラはどうしたんだい?会長さんよ!」
「く、くるひぃ...」
「ぎゃはははは!!また言ったよ!くるひぃ〜! ひゃはははは!!」
「B級の俺達にこんな目に遭わされてどんな気分だい?」
「.....」
「B級の俺らに素っ裸にひんむかれて、首しめられて鼻水垂らしてどんな気分かって聞いてんだよ!」
「ひゃ、ひゃめて....」
「あ?聞こえねえよ!普段、颯爽としてるオマエがB級の俺達にフルチンでブザマに泣いてる姿を、見られてどんな気分なんだよ!」
「くぅぅぅぅ......」
「命乞いをしてみろよ!」
「.....」
「何とか言って見ろって!」
「まあまあ。落ち着けよ。とりあえずこいつがもうチョット素直になれるように、チンチン剥き出しにしてやろうぜ。」
「そうだな。こいつも、剥かれたチンチンの根本や尻の穴の裏側まで俺達に見られれば少しは素直になるだろうよ」
「や、やめて...」
「ぎゃははは!!やめてっ、だってよ!」
「おい。律子。今からみんなでオマエのチンチンの先っぽから、根本までたっぷり観察してやるからな。」
「うぅぅぅ...」
「おい。生徒会長さんの縮こまったチンチンを引っ張りだしてやりな」
「よっしゃ!」
「どう?これからあなたのオマンコはパックリ開かれてここにいるみんなに見られちゃうのよ」
「や、やめて...それだけはやめて....」
「ふふふ。だーめ♪さあ。開いてみましょう。」
「OK!」
「やめて!やめてぇ!!」
B級男子の一人が、律子のオマンコを両手で鷲掴みにすると左右に思いっきり広げた。
「あっ!あぁぁぁぁ!!」
「ぎゃはははは!丸見えっ!!」
ついに、誰にも見せたことのなかった律子のオマンコの全容がすべてさらけ出されたのだ。
「いっいや!!見ないで!!みないでぇ〜!!!!」
「ぎゃははは!カッコ悪ぅ!!」
「ひゃはは!綺麗な顔に反して、みっともねぇチンチンしてやがるなぁ!」
B級男子達が笑うのも無理もないことだった。
さっきまではしっかり閉じたオマンコで隠されていたが、実は律子のクリトリスは重度の包茎で、余ったクリの皮がブラブラとだらしなく垂れ下がっているのだ。
「ひゃははは!こんなみっともねぇオマンコみたことねぇよ!」
「ホント、ホント。こんなひどい包茎、普通じゃねぇよ!」
「うぅぅ...いや...いやぁ....」
「ん?」
「どうした?」
「おい。みんな!こいつのチンチンの見て見ろよ!ホクロなんかあるぜ!」
「どれどれ?」
「あ、ああああああぁぁぁぁぁぁ.....」
B級男子は律子の包茎の皮を二本指でつまみ上げると、チンチンの左脇にあるホクロをみんなに見えるようにしてやった。
「ぎゃはは!!ほんとだ!こんなとこにホクロがあるよ!!」
「おい。こっちからも良く見えるように右のほうに引っ張ってくれよ」
「OK♪」
「くうっ...うぅぅぅぅぅ...」
「ねえ。生徒会長さん。あなたのチンチンのホクロまで、アタシ達は見ちゃったわよ♪」
「チンチンのホクロを見られちゃった感想をどうぞ。」
「......」
「言えよ!もっとミジメな目にあわされたいのか?」
「...やめて..そ、そんなところまで見ないで....」
「あ?何か言った?きこえねぇよ!」
「く、くぅぅ....」
「くやしいか?悔しいだろうなぁ。けどオマエがそうやって意地を張ってるうちは、絶対許さないからな!」
「おい。こいつの包茎チンチンむいてやろうぜ。」
「そうだな。」
「ねえ。律子さん。あなたちゃんとクリトリス剥いて洗ってる?」
「..........え?」
「きゃははは!!今の反応見た?」
「見た見た。剥いて洗うのが意外みたいな反応だったぜ!」
「ねえ。律子さん。どうなの?剥いて洗ってないの?」
「そ、それは....」
「きゃはは。剥いて洗ってないのね!コレだから処女はいやなのよぉ」
「え?こいつ処女なの?」
「そうよ!みてごらんなさい」
B級女子は律子の足を持って、膣穴がよく見えるようにしてやった。
「あ、あぁぁぁぁ」
「ほら見なさい。このヘンなのが処女幕よ。」
「え?コレが処女膜なの?」
「うぅぅぅ..いや、いやぁ....、」
「しかし、むかつくほど綺麗なオマンコしてるわね。」
「さて。こんな綺麗な顔でオマンコの中まで清潔な生徒会長さんだけど、まだ一度も剥いてないってゆうクリトリスはどうかしら?」
「これからチンチン剥かれる感想は?」
「や、やめて...」
「だめよ。これからあなたは、自分自身ですら見たことのないチンチンの中身をアタシ達に見られるのよ」
「お、おねがい...お願いだから....」
「ふふふ。少しは素直になってきたわね。」
「じゃあ剥くぜ。」
「まっ、まって!!お願いよぉ!!」
「お?素直に命乞いをする気になった?」
「お、お願い...堪忍して....」
「ぎゃはははははは!!深台律子が堪忍してくれだとよ!」
「そんな言い方で許すと思ってんの?」
「ちゃんと精神誠意、チンチン剥かないでって頼めば俺達も鬼じゃ無いんだ許してやるよ」
「うぅ....」
「おお?コワイ目で睨んじゃって。剥いちゃっていいんだね?」
「......」
「どうなんだ?」
「お、お詫びを....」
「あ?なに?」
「お、お詫びをします。」
「おわび?ちがうだろ!!命乞いをさせてくださいだろ!」
「くっ....くぅぅぅ....」
「くやしいか?ええ?」
「早く決めろよ!命乞いするか、チンチン剥かれるか!」
「....」
「おい!早くしろ!剥いちまうぞ!」
「い、命ごい....」
「あ?」
「命乞いを....」
「ちゃんと丁寧な言葉で言えよな!」
「い、命乞いを....命乞いをさせてください....」
「もっと大きな声で!」
「い、命乞いをさせてください!」
「ひゃははははは!!みんな!あの気位の高い安達ヶ原学園の深台律子生徒会長さんが命乞いするってよ!」
「うぅぅぅぅぅぅ」
「よっぽどチンチン剥かれたくないんだな。」
「プライド捨ててまで剥かれたく無いチンチンってゆうのも笑っちゃうよな!」
「じゃあ、命乞いしてもらおうか。」
「じゃあ律子さん。四つん這いになってお尻を付きだした恰好で命乞いして」
「片足は上げてね。犬がオシッコするポーズよ」

次回とうとう律子が命乞いを...
チンチン剥かないでと泣いて懇願します。
律子はこのまま屈伏してしまうのでしょうか...


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