第12話 検査

深台律子は、抵抗できないようにテーブルに寝かされ、10人ぐらいの男女に体を押さえつけられた。

「や、やめなさい!!さ、触るなぁ!!」
「やれやれ、まだ命令調ですか...まだ毛もはえていないくせに」
「どれ、オッパイをつまんでやるか。」
『コリコリ』
「い、いたいっ!!!は、はなしなさい!!ああぁぁ」
「へへっ。こいつのオッパイ2本指でつまめるぜ。」
「どれ、俺にもやらせろよ。」
「おう。交代でイタズラしようぜ」
『こりこり』
「いやっ!や、やめなさい...汚い手をどかしなさいっ!」
「汚いだと?まだ自分の立場がわからないようだな!」
「だまりなさい!不潔な男子の分際で!」
「さすがに怒りますよ。深台さん。」
「卑怯者!離しなさい!!」
「ふぅ。まあいい。おい、みんな。そろそろ深台律子のオマンコを調べてみようぜ。」
「おっいいねぇ」
「こいつが、俺達のことを汚いとか不潔とか言える立場かアンタのオマンコ隅々まで調べさせてもらうからな。」
「や、やめなさい...」
「ところで深台さん。今のうちに聞いとくけど、アンタちゃぁ〜んとオマンコ洗ってるかい?」
「な、なにを...あ、あたりまえでしょう!」
「じゃあマンカスなんて溜まってないよなぁ?」
「ま、まん?...な、何ですかそれは...」
「マンカス知らねぇのか?くさーいマンコのカスだよ。」
「そ、そんなものあるはずないでしょう!!」
「そうかい。大した自身だねぇ。」
「おい。律子の足を思いっきりひらかせな。」
「や、やめなさい!!」
「おい。みんな。こいつ結構力あるからみんなで足を開かせようぜ。」
「OK!」
「やめなさい!!卑怯者!!」
「せーの!」
「あああっ!!」
「よーしもう少しだ。せーの」
「ああっ!!だめっ!!やめてぇ〜!!!」
『ガバッ』
とうとう深台律子は大股開きにさせられてしまった。10人の男女に押さえ付けられては、さすがの彼女もその体のすべてを晒し続けるしかなかった。

「やったぁ!深台律子のオマンコ丸見えっ!」
「あああぁぁぁ....」
「おい。みんな見ろよ。こんなに足を開かせてるのに、まだオマンコ閉じてるぜ。」
「かわいいのぉ。ははは!」
「いや...見ないで...ううぅぅ」
「よし。このままの格好でテーブルに固定しようぜ。ロープ出せよ。」
「OK」
「い、いや...やめて...」
「お?深台さん。声が震えてるぜ。」
「やめて...お願い....もう...許して...」
「おい!みんな聞いたか?深台律子が許しをこってるぜ」
「ぎゃはは!俺達を許さないんじゃなかったのか?ん?」
「ううっ...」
「泣いてるの?ん?」
「な、泣いてなんかいません!」
「ははは。たいしたもんだ。さて、大股開きで縛ったところで、次のメニューに行ってみるか。」
「OK。じゃぁ、深台のマンコ開いて見ようぜ。」
「さーて、ライトあてろ。隅々まで検査するからな。」
「ううっ...や、やめ...」
「よーし。開いてみるぞ。」
「やめっ...やめてぇ〜!!」
『くにゅ』
とうとうオマンコの中まで見られてしまった律子。あまりの屈辱と恥ずかしさに涙がこみ上げて来た。

「おお!これが深台律子のマンコの中かぁ」
「かわいいもんじゃね〜か。はははは!!」
「い、いやぁ!!見ないで!!見ないでぇ!!!」
「まだ全然発達してねぇな。」
「処女膜マル見えだぜ」
「ピンクでかわいいのう。小生意気な律子にはもったいないマンコだぜ」
「まるっきり子供のマンコだな」
「いや、いやよぉ!!お願い!もう見ないでぇ!!ううっああぁぁ...」
「お?律子が半泣きだぜ。みじめだな!」
「おい。そんなことよりこのクリトリスの皮みろよ。」
「おお。ずいぶん余ってるな。完全に包茎だぜ。」
「こりゃムクのが楽しみだな!」
「ううっ...いや...もう堪忍して...」
「あ?堪忍してくださいだろ?」
「ううっ...か、堪忍...して...くだ...さい...」
「ははは!!よっぽど悔しいみたいだな!」
「ところでおまえのクリトリス包茎だぜ。ムイたことあるのか?」
「......」
「正直に言えばそろそろ堪忍してやるぞ。」
「...な、...ないわ....」
「なに?きこえねぇよ」
「...ないわ...」
「なにが?」
「ク、クリトリスの皮をムイたことは無いわ...」
「ありませんだろ!」
「ク、クリトリスの皮はム、ムイいたことありません...」
「オナニーは?」
「......」
「正直言えば、もう帰してやるよ」
「な、無いわ...」
「ちゃんと言えよ!」
「オ、オナニーの経験はない...」
「ちゃんと丁寧に言えよ!カワカムリのクリトリス剥くぞ!」
「くうっ...オ、オナニーの経験は...ありません...ううっ...」
「そうか。どおりで幼いマンコだと思ったぜ」
「さて、そろそろマンカスチェックしてみようぜ」
「OK。思いっきりマンコ開かせな。」
「や、約束がちがう!!」
「ばーか。ホントに許してもらえると思ってるのか?」
「あ、あなた達...絶対許さないわ...必ず後悔さてあげます...」
「ぎゃははは!!フルチンガニマタ大股開きで言うセリフじゃないぜ。」
「さて、このマッチ棒で、チェックしてやるか。」

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