4.律子陥落

 

律子はミジメに許しを乞いながら、腰を揺らし続ける。

「カチ、カチ、カチ、カチ」

「えっ??、え??」

律子は突然イキそうになった。

コ、コレがイクって感覚なの??

慌てて腰の動きを止める。

律子のオマンコから再び、ドロッとした液体がこぼれ落ちる。

ギャラリーは大騒ぎだ。

口々に律子のお汁のことをはやし立てる。

しかし、律子はもはや、ギャラリーの声も聞こえてなかった。

オマンコを襲う未知の感覚にどうして良いかわからなくなっていた。

必死に冷静さを取り戻そうとする律子。

あと、2分はある...

もうすこし、で一万カウントのはず。

ここで少し休んでも大丈夫だわ...

律子は、完全に動きをとめ、皮の中でボッキしたクリトリスを静まらせようとした。

しかし、律子の思惑とは正反対に、クリトリスは、どんどん気持ちよくなってきた

「あっ!!あぁぁ!!ど、どうして?!」

律子の意志に反して、体がビクン、ビクンとしてしまう。

律子のそんなザマをギャラリーはみのがさなかった。

「おお??律子のやつイキそうになってるぜ!!」

「ほんとだ!!必死に堪えてる堪えてる!!」

律子はそんなギャラリーの声に首を振って反論する。

「ち、違う!!そ、そんなんじゃないの!!あっ!!」

しかし、どう腰をモジつかせても、思春期のクリトリスは快感に正直だった。

律子は体をビクンとふるわせると、

「あひっ!!!」

と叫び、腰をつきだすと、

『びゅっ!』

っと、マン汁を勢い良くとばした。

次の瞬間、ギャラリーは大爆笑の渦。

「ぎゃはははは!!!深台律子がマン汁とばしたぜ!!」

「ひゃはは!!!みた?今の!!ビュってお汁が飛んだぜ!!」

律子は顔をユデダコのように紅潮させ、体をブルブルっと振るわせると、もう一発

『びゅ!!!』

今度は、さっきよりもたくさん、ドロッとしたマン汁を股間の真下に発射した。

「ひっ!!ひぃぃ!!み、見ないで!!見ないで!!!と、止まらないの!!」

続けて律子は必死に言い訳する。

「ち、違うの!!か、勝手に体が!!も、もう出したく無いのに!!くひっ!!

『ぶっ!!』

今度は、オナラまでしてしまった。

ギャラリーは、大爆笑の渦だ。

「オナラだ!!オナラ!!」

「ぎゃはははは!!!律子のやつ、屁こいたよ!!」

「信じられねぇ!!恥ずかしすぎ!!」

律子は何とか体を鎮めようとするが、どうしても体がビクンビクンしてしまう。

「ああっ!!も、もういや!!もう出したく無いぃ!!!」

律子の意志とは無関係に、おマンコがビクビク動いて、今にも3発めのマン汁をとばしそうだ。

ギャラリーは予想以上の律子の痴態に、大喜びだ。

「よっぽど溜まってたんだな。こんなに盛大にイク女を見るのは初めてだよ。」

「いつも、澄ましてっけど、実はスケベなことばっか考えてたんだろうな!」

「みろよ!幼いマンコがヒクヒクしてるぜ!!」

リーダー格の男がここで時計をみて、

「おい律子。制限時間まで、あと20秒だぞ!」

律子ははっと我に返り、チクビの万歩計を見る。

左が3541 右が3120

オマンコの万歩計は見えないが、律子の計算では、若干足りない。

律子は、ビクビクとけいれんするオマンコにむち打って、再び腰を振り始めた。

必死だった。ここまでやって解放されなかったら、もう律子には、耐えられない。

恥じもプライドも何もかも捨てて、必死に腰を振る、美少女生徒会長。

「ひっ!!ひっ!!ひっ!!ひっ!!」

目をシロクロさせて、オマンコの万歩計をカウントさせる姿は、あまりにミジメで、ブザマだった。

数時間前の高貴で、美しい律子の面影はどこにもなかった。

いま、ここにあるのは、助かりたい一心で、マン汁とばしてオマンコを振る浅ましい女の姿だった。

リーダー格の男が

「10秒前」

と宣告する。

律子はマンコを益々強くふる。前後に腰をふる!!

ものすごいスピードだ。

「ひっ!!ひっ!!ひっ!!ひっ!!」

血相変えて、オマンコを振る生徒会長をギャラリーは固唾をのんで見守った。

「5秒前」

「ひっ!!ひっ!!ひっ!!」

「4」

「ひっ!!ひっ!!ひっ!!」

「3」

「ひっ!!ひっ!!ひっ!!」

「2」

「ひっ!!ひっ!!ひっ!!」

「1」

「ひっ!!ひっ!!ひっ!!」

「終了!!」

「くっひぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」

スゴイ断末魔と共に、律子の股間から、マン汁が発射される

『ぴゅっ!!びゅ!!びゅっ!!!』

3連発だ。

続けて、オシッコを勢い良くとばす律子。

律子は体をビクンビクンと波打たせたまま、オシッコの海に、顔から崩れ落ちた。

お尻を突き出すようにして、気をやった律子は、肛門から、

『ぶぴ〜〜〜〜〜〜〜』

とガスを漏らした。

そして、最期の最期に

『ぶびゅっ!!!』

真後ろに、マン汁をほとばしらせた。

律子の万歩計踊りを連続で見てみる

 

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